Wii プレーメーカー2009 に見る、次期作2010のオンライン対戦快適度
5月14日に発売予定の、ウイニングイレブン プレーメーカー2009。 Wii を持ってないのであまり興味がなく、このサイトで取り上げることもなかったが、コナミのサイトを見てちょっと気になる点があった。
5月14日に発売予定の、ウイニングイレブン プレーメーカー2009。 Wii を持ってないのであまり興味がなく、このサイトで取り上げることもなかったが、コナミのサイトを見てちょっと気になる点があった。
PS3では、ネットを介したアップデートで移籍が反映されることになったが、先日発売されたPS2版では、オンラインモードが無いだけに、移籍の反映は従来通り手作業になってしまう。 面倒な作業ですよね…。
年明けのオンライン対戦で感じたこと。ラグが醜くなった… バルサ使いがさらに多くなった… アウェイになった場合は非常にストレスがたまる戦いを強いられ、 入力遅延や反応の遅れ、ひどい時には固まったりGKが棒立ちだったりもする。その相手がバルセロナなら尚更だ…。
毎年行われる大会であるのにも関わらず、特別な雰囲気と興奮をもたらしてくれるチャンピオンズリーグ。 08-09シーズンも16強が出揃い対戦カードが決定、ビッグイヤーを掲げるのはいったいどのチームか…
ホームが有利と言われている2009のオンライン対戦。クイックマッチで「アウェイ」になってしまった時、「守備の練習」と割り切って弱小チームで挑むのも悪くない。
バルサの圧倒的な強さ、いかんともしがたい。スピードとドリブル精度を兼ね備えた3TOPに翻弄され、何もできないままあっけなく失点してしまう…。どんなフォーメーション、チームなら互角に持ち込めるのか。
レジェンズモードをやってみたい!と思いながらも、中々踏み切れないでした。 と言うのも、ビカムアレジェンド2年目をスタートさせようとしている段階の選手を持っていっても、「迷惑かえるだけだしな…」と臆していたわけだ。
効果的な攻撃のコツを中々掴めないでいた対戦モードを小休止し、ウイイレ2009の新要素である「BECOME A LEGEND(ビカム ア レジェンド)」をやってみた。お・も・し・ろ・い!
ネットで事前情報が入手できたり、体験版をプレイしているので数年前に比べれば新鮮さはないが、前作が期待はずれな作品だっただけに、新作ウイニングイレブン2009を待ちわびた人も多かったと思う。
11月11日正午過ぎに「ウイニングイレブン2009の体験版」がダウンロードできるようになったが、PESの体験版との違いはあるかのだろうか?
フォーメーションを作成する時に役立つサイトのご紹介。 リアルサッカーと重ねたフォーメーションを考える上で参考になる所ばかりで、海外サッカーの試合を見損なったり、放映していないゲームのフォローにも。
苦手にするチームやシステムなどは、自分のそれとの相性もあるだろうから一概に言えないが、ボディバランスの重要度が低下してゲームバランスが変化した「2009」では、一体どこが最強チームと呼ばれるようになるのだろうか?
ウイニングイレブン2009(PS3版)の目玉の一つに、豊富なエディット機能がある。画像を取り込んだり、音声を取り込み臨場感溢れる応援を再現することも可能。
ウイニングイレブン2009の第一陣、PES2009がヨーロッパで予定通り発売され、ウイイレファンを一安心させてくれた。年々海外(ヨーロッパ)での売上依存度が高くなる同ソフトだけに、その出来栄え・評価はウイイレファンならずとも気になるところ。
チャンピオンズリーグモードやレジェンズモードなど新しいモードも加わり、多様な遊び方ができるようになったウイニングイレブン2009のゲームモードの紹介。
リアルさと快適さを追求し、常に進化を求められるウイニングイレブン。 前作があまりにも中途半端な仕上がりだっただけに、2009には大きな期待を寄せると同時に、「慎重に見極めたい」としている人も多いはず。
ウイニングイレブン2009発売までカウントダウンに入り、期待と不安で待ちきれない日々を送っている人も少なくないはず。 日本版の体験版リリース日程はまだ明らかではないが、海外のPES 2009 DEMOを体験し、その中身をいち早くチェックしておこう。
ウイイレ作品史上最悪の評価を受けた2008。既に開発が進められている「ウイイレ2009」に期待し、発売前情報を中心とした2009攻略準備室。
ウイイレ2008のネットワーク対戦(PS3版)を始める方法。マナーよく余裕を持ったプレイスタイルで楽しく遊ぼう。
ウイニングイレブン(ウイイレ)2008の基本情報や操作方法、各ハード(PS2、PS3、Xbox、Wii)による違いなどを解説。