大味な展開は飽きた、緻密なパス回しから「ラインブレーカー」を持つストライカーにスルーパス!
2010の発売から1ヶ月、「いかにいい形でアーリークロスを放り込めるか」という作業になる事さえあるオンライン対戦。前作のフライスルー対処のようで、「またぁ?」とため息も出てくるし、その雰囲気に呑み込まれ、同じような試合運びになっている事さえある…。
2010の発売から1ヶ月、「いかにいい形でアーリークロスを放り込めるか」という作業になる事さえあるオンライン対戦。前作のフライスルー対処のようで、「またぁ?」とため息も出てくるし、その雰囲気に呑み込まれ、同じような試合運びになっている事さえある…。
ごめんなさい、タイトルは釣りです…。実は、思うような(効果的な)スライダー設定ができずにいて、「全部50の方がいいのでは?」という思いが頭をよぎり始めているのです。
新たなフェイントが追加された2010。操作が難しいと感じて試そうとすら考えてない人もいそうだが、簡単なコマンド入力で出すことができて、効果もまずまずな「ステップキック」は是非その使いどころをマスターしておきたい。
ブログの記事にするには絶好のネタなので、何としても一度は参加したかったオンラインコンペ。当初は参加する方法(コツ)がわからず、大会時間になってからオンラインメニューに切り替えていたのだが、時すでに遅し。あっという間に定員300人に達していた。
弱小・中堅チームで強豪チームに挑み、それを内容・結果ともに圧倒することは何よりの喜びだが、過去のオンライン対戦では、ラグが多発したりプレーヤーの腕でカバーしきれない強引な「ゴリ」をされると白旗を揚げざるを得なかった。
2010になって手を加えられたペナルティキックシステム。試合の重要な部分ではないだけに、操作を覚えなくてはいけない煩わしさが先行し、「変える必要ない!」「PKを変えたところでつまらない!」と高をくくっていたが、操作方法を把握すると、その感想にも変化が出てきた
待ちに待った新作2010が登場!事前情報で期待が膨らむ中、果たして過去の作品から大幅な進化を遂げることはできたのだろうか?
発売日が迫っているPS3、Xbox 360版から遅れること1ヶ月、その他のプラットフォーム(PS2/PSP/Wii版)の発売日が12月10日に決定。
フランスのゲームサイト JVN.COM が高塚氏のインタビューを実施。発売日が近いということもあり、ゲームに関するサプライズ発言があると思いきや、ユーザーに対するサプライズ発言が…。
今作は、各担当部署の人間が積極的にインタビューを受けている(受けさせられている?)が、2010のグラフィック担当者が、ファンから寄せられた内容を中心にインタビューを受け、スタジアム数が確定し、将来的に楽しみな要素の発言もあった。
圧倒的なポゼッション、パスワークのバルサか!圧迫感を与えるプレッシング、カウンターのリヴァプールか!今最も見てみたいカードの一つ。
効果抜群なもの、いまいち有効活用できないもの、色々ありそうだが、2010の目玉の一つである「選手の個性を再現」するために用意されたカードは全42種類。
2010のスパイクにはスペック(特徴)が設定されていて、選手の能力値(シュート力、シュート精度、加速力、トップスピード、カーブ)に補正がかかるようになっているようだ。
PES6(ウイイレ10)の仕様に戻し、ウイイレ2010の最重要課題(?)として取り組んできたオンライン環境が、担当者のインタビューで大まかに判明。
コナミのウイニングイレブン2010公式サイトが更新され、ウイイレ関連のブログ運営者にとっては、願ってもいない機能「フォーメーションジェネレーター」が提供されていた。
昨年より2週間以上も早く配信された体験版。ドキドキ、ワクワクしながらそのチェックを行ってみた。操作感についての感想やバグ(?)は、すでにあちこちに出回っていそうなので、個人的に気になった点を…。
海外に力を注ぎ、先行して情報が公開されていた2010。ようやく「ウイイレ」のオフィシャルサイトが公開され、日本での公式情報第一声となった。
12チームが実名で登場するリーガ・エスパニョーラ。バレンシアのライセンスが取得されたようだが、昨年にも増して注目度が上がったリーグだけに、完全ライセンスを是非目指してほしい…。
ウイニングイレブン2010に収録されている22のスタジアム。 前作から3箇所増加して、実名になったスタジアムも多くなった。
ウイイレのプロデューサ高塚氏が、メディア(GAMEBLOG.fr)のインタビューを受けた。目新しい情報は特にないものの、噂レベルだった「360度のドリブル」が可能だったり、「GKのマニュアル操作」が復活するなどの発言が。